最近のwebサービス見てて思ったこと

今日はがっつり勉強しようと思っていたけど気づいたらほぼなんもしてないとゆー。なかなかオワッてる。スカイプしたり昼寝したりまぁちょっとアイセックのことやったけど、それくらいで終わったthe 廃人 day。まぁたまにはこうゆう日もあっていいと思うってことにしとく。最近ブログの最初の雑談が愚痴っぽくなることが多いですね。ごめんなさい。

ということで件名の通りなんですが、この前採用(?)していただくことが決定したプログラムで作るサービスを考えていて、最近流行るwebサービスの特徴に関して少し気づいたことがあるので書いていきます。書いてみて思ったけどまたまた当たり前のこと書きすぎててビビった。

  • 普段やってることがそのままオンラインになって効率が良くなった系サービス
  • webというより、コンピューターに計算させることによって可能になった系サービス
  • 普段やってないけど、やれていたらもっと良かったことがやれるようになった系サービス

この3つです。一番下のやつは今までそんなものね~やって思ってたけど、Lineを見てあるなって思いました。

普段やってることがそのままオンラインになって効率が良くなった系サービス

この典型例はfacebookだと思ってます。facebookはなんというか僕らが普段やってることをほんとにそのままオンラインに移すことに成功したサービスだと思っています。Ajaxという割と最近はやり始めた技術を駆使することで、チャットとかコメントとかを普段の会話通りのスピードでストレスなく行うことを実現したり、写真のタグとかで、「あれちょーおもしろかったよねー」みたいな会話もよりスムーズに行えるようになりました。多分なんですが、facebookログイン昨日とかAPIを使うサービスは、この”普段やってること”をwebにしたようなサービスであるのがいいのかと思います。他にも、twitterとか、最近のほとんどのはやりのサービスはここに該当すると思います。

webというより、コンピューターに計算させることによって可能になった系サービス

Gunosyはこれだと思ってます。もちろんメールで届けてくれる機能とかもいいのですが、それより「twitter等の発言を自動で分析→興味があるはずの記事を算出」このプロセスがすごいです。多分人間の頭でやるより効率がいいです。 人間の頭だと他の情報(絵とかデザインとか)に騙されて、なかなか内容だけで判断することはできないような気がします。他にもgoogle検索、kloutあたりでしょうか。他にもあったような気がします。 

普段やってないけど、やれていたらもっと良かったことがやれるようになった系サービス

これは、正直無いと思ってました。ただ、Lineのスタンプを見ていて思ったのですが、あれは言語以外のコミュニケーションのほうが実はスムーズだったり思ったことを伝えやすかったりするけど、今まで人間の手とかじゃむずかしくてできなかったのが、うまくコンピューターとwebの力によってできるようになったもの。だと思いました。 あーこうゆうのあるんだなーと。 これから市場を広げていくようなサービスはここにあるような気がします。 今まではwebが仲介業から市場を奪っていたみたいな見方もできなくはないけど、これは多分いままではなかったハズの市場に手を広げているのですごいです。 絵とかって今までは一部の人にしか刺さらないものだったけど、これからは本格的にコミュニケーションツールとなって強いて言うなら言語の代替品となっていくのかなーと。 他にもこうゆうのは探していきたい。 ARとかkinectとかはすごい可能性を感じる。

以上です。なんかまじめにつらつらとかいてしまってつまらない・・・ けど、まぁみなさんどう思いますか?いつもしつこいですが、どうせあとで”みたよー★”とか言ってくれるならコメントしろy(ry いつも読んでくださってありがとうございます。

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